【デザイン学生必見!】ポートフォリオをゼロから作ろう!

【Photoshop】シルバー(銀)効果の作り方を徹底解説

Photoshop(フォトショップ)でシルバー素材(銀素材)の作り方を詳しく解説します。

質感の違うシルバー素材5点をゼロから作ってみましょう。
レイヤースタイルを使った銀なので後から簡単に色などを変更できますよ。

Photoshopを操作する上で非常に汎用性の高いテクニックの一つ、是非お試しください!

何が作れるの?

Photoshop(フォトショップ)を使って上記のようなシルバー(銀)素材のテキストを作れます。
銀やステンレス、クロムといった質感の再現が可能!
同じ銀色でも質感の違う表現をレイヤースタイルを使ってゼロから作れますよ。

シルバー(銀)素材の作り方

それではPhotoshopを使ったシルバー(銀)の作り方を詳しく解説します。
フォトショ初心者の方にも再現できるよう、順を追ってメイキングを解説いたします!

Photoshopを導入しましょう
当記事の内容を実践するにはPhotoshop(フォトショップ)が必須です。
未導入の方はフォトプラン公式サイトから入手可能。(月額は最安の1,078円、7日間の無料体験が可能)
なお、AdobeCCのプランはコチラの記事で徹底解説しています。

あっさりした銀の表現

まずはグラデーションオーバーレイで超簡単に作れるあっさりしたシルバー表現の方法を解説します。
少し文字に質感を持たせたい時に使えますよ。

STEP.1
文字を入力
[ 文字ツール ] でお好きな文字を入力します。

サンプルのサイズは下記です。
キャンバスサイズ:1920px x 1080px
解像度:72px/inch
文字サイズ:370px
STEP.2
グラデーションオーバーレイを追加
レイヤーパネル下部の [ レイヤースタイルを追加 ] → [ グラデーションオーバーレイ ] を追加します。
描画モード:通常 不透明度:100%
スタイル:線形 角度:90°
比率:100% 方法:知覚的
グラデーションの設定を行いましょう。

左から順に
グラデ① カラー:#a1a2a4 位置:0%
グラデ② カラー:#efeff1 位置:50%
グラデ③ カラー:#c1c2c8 位置:100%
すると左図のようなシルバーのグラデーションが追加できます。
FINISH
お好みで影を追加
お好みで [ レイヤースタイルを追加 ] → [ ドロップシャドウ ] を追加します。

描画モード:乗算 色:#000000
不透明度:40%
角度:135° 包括光源を使用にチェック
距離;3px スプレッド:0% サイズ:4px
文字の周囲に軽く落ち影が追加できます。
これであっさり目のシンプルなシルバーが再現できました。
グラデーションの角度を変える
グラデーションの角度は必ず上から下へ直角にする必要はありません。少し斜め(サンプルは75°)にしたり、左右に流す事で簡単に印象を変える事ができるので、必要に応じて調整してください。

あっさり+ヘアライン加工の銀表現

先に作成したあっさりシルバーにヘアライン加工を追加する方法です。
艶消しのステンレスやアルミなどの表現に使えますよ。

STEP.1
レイヤーを黒く塗りつぶす
Photoshopを開き、新規レイヤーを追加して [ 塗りつぶしツール ] 黒で塗りつぶします。
STEP.2
ノイズを加える
[ フィルター ] → [ ノイズ ] → [ ノイズを加える ] を適用します。
量:300%
分布方法:均等に分布
グレースケールノイズにチェック

最後に [ OK ] をクリックします。
すると左図のようなノイズテクスチャが作れます。
STEP.3
ぼかし(移動)を適用
[ フィルター ] → [ ぼかし ] → [ ぼかし(移動) ] を適用します。
角度:0°
距離:55pixel

最後に [ OK ] をクリックします。
するとヘアライン加工のテクスチャが作れました。
FINISH
描画モードを変更したら完成
ヘアラインテクスチャのレイヤーの描画モードを [ スクリーン ] に変更。
お好みで不透明度を調整します。(サンプルは75%)
以上でヘアライン加工の追加が完了しました。
ちょっとしたひと手間でシルバーの質感に差が付けられますよ。

質感のある銀の表現

キラリと光る、質感のあるシルバー表現の方法です。
シルバーアクセサリーのロゴ等で使われそうな表現ですよ。

STEP.1
文字を入力
[ 文字ツール ] で文字を入力します。
※Photoshop未導入の方はフォトプラン公式サイト(月額は最安の1,078円)から入手しておきましょう。

キャンバスサイズ、フォントサイズはあっさり目のシルバー表現の時と同じです。
STEP.2
グラデーションオーバーレイを追加
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ グラデーションオーバーレイ ] を追加します。

描画モード:通常 不透明度:100%
スタイル:線形 シェイプ内で作成にチェック
角度:90° 比率:150% 方法:クラシック
左から順にグラデーションの設定です。

グラデ① カラー:#535b5f 位置:0%
グラデ② カラー:#d6d6d6 位置:27%
グラデ③ カラー:#4a5155 位置:50%
グラデ④ カラー:#fdfdfd 位置:54%
グラデ⑤ カラー:#b0b0b0 位置:74%
グラデ⑥ カラー:#535b5f 位置:100%
すると左図のグラデーションが追加できます。
STEP.3
境界線を追加
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ 境界線 ] を追加します。

サイズ:8px 位置:内側 描画モード:通常
不透明度:100% 塗りつぶしタイプ:グラデーション
グラデ① 色:#535b5f 位置:0%
グラデ② 色:#fefefe 位置:25%
グラデ③ 色:#636b6d 位置:50%
グラデ④ 色:#fdfdfd 位置:75%
グラデ⑤ 色:#535b5f 位置:100%
スタイル:線形 レイヤーに整列にチェック
角度:90° スケール:56% 方法:クラシック
すると輪郭線にグラデーションが追加されました。
STEP.4
ベベルとエンボスを追加
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ ベベルとエンボス ] を追加。

スタイル:エンボスの境界線を描く テクニック:滑らかに
付加さ:260% 方向:上へ サイズ:7px ソフト:1px
角度:135° 包括光源を使用にチェック 高度:30°
光沢輪郭:リング アンチエイリアスにチェック
ハイライトのモード:スクリーン 色:#ffffff 不透明度:75%
シャドウのモード:焼き込みカラー 色:#000000 不透明度:30%
より立体感が強調されました。
FINISH
光彩(内側)を追加
最後に [ レイヤースタイルを追加 ] → [ 光彩(内側) ] を追加。

描画モード:輝度 不透明度:85% ノイズ:13% 色:#ffffff
テクニック:さらにソフトに ソース:エッジ
チョーク:66% サイズ:15%
輪郭:線形 アンチエイリアスにチェック
範囲:70% 適用度:0%
以上で質感のあるシルバー(銀)素材が再現できました。
レイヤー効果で作成しているので後から簡単に調整が可能!

どっしりした銀の表現

どっしりとした、重量感のあるシルバー素材の作り方です。
簡単には持ち上げられなさそうな質感をPhotoshopを使って再現してみましょう!

STEP.1
文字を入力
[ 文字ツール ] で好きな文字を入力します。

サンプルの使用フォントは [ VDL ロゴJrブラック BK ] です。
STEP.2
グラデーションオーバーレイを追加
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ グラデーションオーバーレイ ] を追加します。

描画モード:通常 不透明度:100%
スタイル:線形 シェイプ内で作成にチェック
角度:90° 比率:100% 方法:知覚的
左から順にグラデーションの設定です。

グラデ① カラー:#c5c7cd 位置:0%
グラデ② カラー:#8d898b 位置:33%
グラデ③ カラー:#4665d57 位置:47%
グラデ④ カラー:#ffffff 位置:56%
グラデ⑤ カラー:#d8d7dc 位置:79%
グラデ⑥ カラー:#bdbcc0 位置:100%
すると左図の状態になります。
全体の色味ができました。
STEP.3
境界線を追加
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ 境界線 ] を追加。

サイズ:20px 位置:外側 描画モード:通常
不透明度:100% 塗りつぶしタイプ:カラー 色:#000000
文字の周囲に黒い境界線が追加されました。
STEP.4
ベベルとエンボス
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ ベベルとエンボス ] を追加。

スタイル:エンボスの境界線を描く テクニック:滑らかに
深さ:154% 方向:上へ サイズ:17px ソフト:2px
角度:50° 高度:30° 光沢輪郭:カスタム
アンチエイリアスにチェック
ハイライトのモード:通常 色:#ffffff 不透明度:100%
シャドウのモード:通常 色:#000000 不透明度:100%
境界線にテカりが追加されました。
黒光りする重厚な質感ですね。
STEP.5
光彩(内側)を追加
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ 光彩(内側) ] を追加。

描画モード:スクリーン 不透明度:50%
ノイズ:0% 色:#ffffff
テクニック:さらにソフトに ソース:エッジ
チョーク:0% サイズ12px
輪郭:線形 範囲:50% 適用度:0%
表面のエッジ付近に見られるハイライトが追加されました。
FINISH
サテンを追加して完成
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ サテン ] を追加。

描画モード:オーバーレイ 色:#493428
不透明度:40% 角度:90°
距離:40px サイズ:40px 輪郭:線形
アンチエイリアスにチェック
以上でどっしりとした質感のシルバー素材の完成です。

Photoshopなら比重の重い金属のような質感をレイヤースタイルのみで再現できます。
レイヤー効果を登録する方法
作成したシルバーのレイヤースタイルを登録しておくと、ワンクリックで別のオブジェクトに効果を適用できます。詳しい登録方法をチェックされてみませんか?

シャープなエッジが効いた銀の表現

最後はシャープなエッジの効いた質感のシルバーを再現してみましょう。
削り出したアルミやステンレスのような質感、ハリーポッターのようなロゴが作れますよ。

STEP.1
文字を入力
[ 文字ツール ] で文字を入力します。
使用フォントは [ Canto ] です。

入力した文字は
入力した文字レイヤーは [ Ctrl + J ] (Mac:Command + J) でコピーします。
左図のように [ 文字レイヤー① ] と [ 文字レイヤー② ] を作成。

その後 [ 文字レイヤー② ] の [ 塗りを0% ] に変更しましょう。
STEP.2
文字レイヤー①を編集
文字レイヤー①をアクティブにします。

[ レイヤースタイルを追加 ] → [ カラーオーバーレイ ] を追加。
色:#6d6f71
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ ベベルとエンボス ] を追加。

スタイル:ベベル(内側) テクニック:シゼルハード
深さ:1000% 方向:上へ サイズ:250px ソフト:0px
角度:60° 高度:30° 光沢輪郭:円錐 – 反転 アンチエイリアスにチェック
ハイライトのモード:オーバーレイ 色:#ffffff 不透明度:15%
シャドウのモード:乗算 色:#000000 不透明度:35%
すると左図のように文字レイヤー①を使ってシルバー素材のベースが作れます。
STEP.3
文字レイヤー②を編集
[ 文字レイヤー② ] をアクティブにします。
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ ベベルとエンボス ] を追加。

スタイル:ベベル(内側) テクニック:シゼルハード
深さ:1000% 方向:上へ サイズ:250px ソフト:0px
角度:130° 高度:20° 光沢輪郭:円錐 アンチエイリアスにチェック
ハイライトのモード:ハードミックス 色:#d9d9d8 不透明度:65%
シャドウのモード:焼き込み(リニア) 色:#222f3c 不透明度:20%
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ シャドウ(内側) ] を追加。

描画モード:乗算 色:#000000 不透明度:50%
角度:90° 距離:1px チョーク:0% サイズ:1px
輪郭:線形 ノイズ:0%
[ レイヤースタイルを追加 ] → [ サテン ] を追加。

描画モード:覆い焼き(リニア) – 加算 色:#ffffff
不透明度:10% 角度:90°
距離:21px サイズ:13px
輪郭:ローリングスロープ – 下向き アンチエイリアスにチェック
すると左図のようなエッジが立った鋭利なシルバー素材の表現ができます。
拡大した様子です。

ブラシツール等を使って描くのは大変ですが、Photoshopのレイヤースタイルを組合わせるとリアルな銀の質感を再現可能。
OMAKE
パターンオーバーレイを活用
パターンオーバーレイを使ってテクスチャを追加すると汚れや傷などの表現ができます。
金(ゴールド)の作り方
レイヤースタイルを活用して3種類の黄金(ゴールド)効果の作り方を詳しく解説しています。ゼロからゴールド(黄金)を作ってみませんか?

更に高品質なシルバー表現ができるエフェクト

上記で解説したシルバー(銀)効果を更に発展させた高品質なエフェクトPSDです。
全て商用可能!
フォトショ初心者の方でも極めて短い時間でプロの品質が出せるチートアイテムですよ。

#01 gold, silver and bronze gradient bundle

様々な質感の金・銀・銅が表現できるグラデーション素材です。大抵の金属表現はコレ一つで事足りるでしょう。

ダウンロードする

#02 Shiny Chrome Text Effect

車のエンブレムのような非常に高級感のあるシルバーが再現できるテキストエフェクトです。

ダウンロードする

#03 Old Silver Text Effect Mockup

いぶし銀のような深みのあるシルバー効果がワンクリックで再現できるテキストエフェクトです。

ダウンロードする

#04 Polished Chrome Stainless Steel Wall Sign Logo Mockup

磨かれたクロームやステンレスのような質感の文字に周囲の環境が反射した看板が作れるモックアップPSDです。好きなフォントで好きな文字を入れればリアルな看板の完成です。

ダウンロードする

#05 Metallic Paper Pressed Logo Mockup

紙にメタリック印刷(メタリック印刷)が施された質感が再現できるモックアップPSDです。名刺や印刷物のプレゼン素材として非常に強い味方ですよ!

ダウンロードする

ワンランク上のテンプレート素材

Photoshopを学習する上で、プロが作成した生データを研究する事は重要です。

下記記事でプロが作成した高品質で汎用性の高いテンプレート素材を紹介しています。
全て商用利用可能、テキストや画像を変えるだけでプロの品質が出せます。

制作の手間を劇的に軽減してくれるだけでなく、スキルアップの為の教材としても最適ですよ。


例えばクリエイターの就職や転職に必須のポートフォリオ。
プロのテンプレートで美しいレイアウトや余白、文字サイズが一瞬で作成可能。内定獲得の可能性が格段にアップします!
厳選!ポートフォリオ用テンプレート35選


デザイン制作を学ぶ導入としてオススメの名刺デザイン。
想像だけで作るとイマイチになりがちですが、良質なテンプレートを元に作るだけで吸収できる情報の質が段違い!
相手に舐められない名刺テンプレート50選


バナーはフォトショップを練習する上で良質な教材です。
中途半端な素材を参考にせず、高品質なテンプレートを参考にするだけで学習効率が大幅に向上しますよ。
ハイクオリティなバナーテンプレート50選


紙素材のポートフォリオだけでなく、デジタル媒体に特化したポートフォリオも作成しておくと就職や仕事を獲得する上で有利です。他者と差を付けてより高みを目指しましょう!
デジタル媒体向けポートフォリオテンプレ素材35選


制作物の説得力を高められる高品質なモックアップ素材を厳選しました。ゼロからモックを準備するには膨大な労力が必要ですが、素材を使えば一瞬!
様々なモックアップテンプレート50選


良質な素材をもっと見る
上記で紹介しているテンプレートはごく一部。
下記記事で良質な素材を紹介しております。併せてチェックしてください!

おわりに

以上、Photoshop(フォトショップ)のレイヤー効果を使ってシルバー(銀)の効果を作る方法でした。

見出しやロゴデザインなどでシルバー素材の表現はよく行います。
手作業で描くとなると大仕事ですが、便利なレイヤースタイルを活用すると絵心が無くても質感高い表現が簡単にできます。

特にグラデーションオーバーレイとベベルとエンボスがシルバー表現のキモ!
レイヤースタイルの中でもよく使う機能なので是非使いこなせるようになってください。


ではまた!

InDesignは活用されていますか?
Photoshopだけでなく、InDesign(インデザイン)も活用されていますか?
ポートフォリオ制作はイラレよりInDesignの方が効率的に作成できます。
まだInDesignを導入されていない方はInDesign公式サイトから入手できます。
高品質で商用利用可能なポートフォリオテンプレート36選はコチラ
Photoshopの操作方法

フォトショ基本操作

【導入編】ゼロから始めるPhotoshop
Adobe Creative Cloudの料金プランやオススメプランを徹底解説
フォトショの全ショートカットまとめ
フォトショ初心者が押さえておきたい基本操作14選
レイヤーの作成・レイヤーの操作
ブラシツールの基本的な使い方と応用操作を徹底解説
左右対称、マンダラを使った魔法陣・レース模様の作成方法
各種カラーモードについて
【遠近法の切り抜きツール】斜めから撮った写真を正面に補正する方法と応用
切り抜きツールの使い方と解像度・サイズの変更方法を徹底解説
文字ツールの基本的な使い方
文字パネルの機能と使い方を徹底解説
段落パネルの機能と使い方を徹底解説
グラデーションツールとグラデーションオーバーレイの違いと使い方
整列と分布を使ったレイアウト方法
レイヤースタイル、レイヤー効果の基本的な使い方
ドロップシャドウをさりげなく使ってキレイ目デザインを作る方法
作業効率化に繋がるPhotoshop特有の色々なコピペ方法
調整レイヤーを徹底解説
シェイプツールの使い方・編集方法を徹底解説
共通パーツをインクルードする方法

バナーやUIをデザイン

Photoshopでバナー広告を作る方法を完全解説
【前編】スマホゲームのUIを作ってみよう(構成~下絵)
【中編】スマホゲームのUIを作ってみよう(質感付与)
【後編】スマホゲームのUIを作ってみよう(バナーやボタン)
GDNで有効的なサイズのバナー広告の作り方を完全解説
Photoshopで複数サイズのバナーを効率的に作成する方法

様々な質感を再現

Photoshopで黄金風の効果を付ける方法を詳しく解説
ベベルとエンボスで金属表現を作る方法
レイヤースタイルだけで水滴や汗を作る方法
リアルな木彫りのような質感を再現する方法
テキストをネオンサイン風にする方法
テキストにリアルな錆(サビ)た金属表現を追加する方法
レイヤースタイルでポップなロゴを作る方法
すりガラス(曇りガラス)の再現方法

写真の雰囲気を激変させる

Photoshopで写真をインスタグラム風に加工する方法
レンズフレアを追加して印象的な写真に仕上げる方法
ニュートラルフィルターで肌を一瞬でキレイにする方法
RGBずらし(色ずれ)を使った画像の作り方
写真をアメコミ風に加工する方法を徹底解説
写真をポップアート風に加工する方法を徹底解説
昼間の写真を夜に変更する方法を徹底解説
昼間の写真を夕暮れに加工する方法を徹底解説
【チルトシフト】風景写真をミニチュア風に加工する方法
カラーハーフトーンの作り方と応用例を徹底解説
写真を水彩画風に加工する方法を徹底解説
写真をワンランク上の油彩風に加工する方法
アートヒストリーブラシツールを使って写真を絵画風に大変身
写真をデュオトーン(ダブルトーン)に加工
レントゲン写真のような見た目に加工する方法
フォトショで線画スケッチ風のタッチを再現
秋を感じさせる色味にレタッチする方法
写真やイラストをドット柄に変えるテクニック
写真やイラストをドット絵風に加工する方法
緑で覆われた廃墟を1分で作る方法
1980’のレトロなカットアウト表現の作り方
光輝くオーラエフェクトの作り方を徹底解説
サイバーパンク風の加工をお手軽にする方法

便利な画像加工テクニック

Photoshopで人物の表情を簡単に変える方法
コンテンツに応じた塗りつぶしで不要な要素を消す方法
斜めから撮影した画面に画像や文字をはめ込む方法
「空を置き換え」で曇り空を1分で修整する方法
スマートポートレイトをイラストに適用する方法と検証
3分で髪の毛を簡単に切り抜く方法(境界線調整ブラシツール)
【間違い探し動画】初心者向けアハ体験動画の作り方
リアルな虹の作り方と合成方法を徹底解説
リアルな雨の作り方を徹底解説
リアルな雷をゼロから作る方法
雪の作り方と降らせ方を徹底解説
煙の作り方を徹底解説
深度ぼかしで被写体深度を簡単に再現する方法
画像に勢いや動きを付ける方法
スーパーズームで劇的に高画質化する方法
影の付け方を徹底解説forフォトショ初心者
白黒画像を簡単にカラー化する方法
合成画像を1分で自然に調和させる方法
アート風コラージュの作り方
ボロボロの古雑誌や本を簡単に作る方法

機能追加・その他の機能

Photoshopの無料レイヤースタイル全447種まとめ
無料&商用可能なカスタムシェイプ46選
レイヤースタイルの登録と書き出し
シェイプを登録する方法(カスタムシェイプを定義)
無料&商用可能で本当に使えるブラシ素材64選
【ブラシを定義】自作ブラシの作成と登録方法を解説
【ブラシを定義】自作ブラシの作成と登録方法を解説
WebP形式の画像を編集・保存できるプラグインの導入方法
パターンの定義方法とパターン背景の作り方を完全解説
汎用性抜群なストライプパターンの作り方を解説

フォトショップのお困りごと

「最近使用したもの」を非表示にする方法
ブラシのポインタが十字になった時の対処法
突然画面がグレーになってしまった時の対処法
「変形」の仕様をCC2018以前に戻す方法
ツールバーをカスタマイズする方法
別名で保存からJPGやPNG画像に保存できない問題
塗りつぶしの白い隙間を無くす方法3選

目次一覧を見る
SCROLL
目次一覧
ゼロから始めるシリーズ

現役デザイナーが教えるIllustrator、Photoshop、ポートフォリオ講座の目次です。
デザイン未経験からプロを目指しましょう!