Adobe Photoshop(フォトショップ)で近未来SFでよくあるホログラム風の表現ができるフォトエフェクトPSDの使い方と作例をフォトショ初心者の方に詳しく解説します。
様々なクリエイティブのグラフィック素材として使えるエフェクトテンプレートです。
少ない労力・時間でハイクオリティな結果を出したい方にオススメのコンテンツです。
この記事の目次
上記の様にSF作品でよく見かけるようなホログラム映像みたいな表現が再現できます。バナー素材といったWeb媒体やポスター・チラシをはじめとした印刷媒体など、様々なメディアで使える汎用素材です。
それではホログラム風フォトエフェクトを使ったビジュアル作成を解説します。
未導入の方はAdobe公式サイトから導入できます。(7日間の無料体験が可能、終了後は自動課金となるため、継続しない場合は期間内に解約してください。)
なお、AdobeCCのプランはコチラの記事で徹底解説しています。
ホログラムエフェクトの編集方法
最後に [ Ctrl + S ] (Mac:⌘ + S)で上書き保存しましょう。
[ Hologram Photo Effect ] を使えば近未来SFでよく見かけるリアルなホログラム映像のような表現が短時間で実現します。様々なグラフィックのメインビジュアルとして活用できますよ。
ホログラムエフェクトを書き出す
ゼロベースだと非常に難易度が高い加工が短時間で再現できますよ。
その他の高品質なホログラム系のエフェクトPSD素材を厳選しました。
印刷物やWeb媒体をはじめとした各種キービジュアルやメインビジュアルにも使えますよ。

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以上、Photoshop(フォトショップ)でSF作品に登場するホログラム映像のような表現ができるフォトエフェクトの使い方についてでした。リアルなホログラム表現をゼロから作るのは非常に難易度が高いですが、[ Hologram Photo Effect ] を使えば高品質かつ短時間で実現可能です。使い方もスマートオブジェクトの中身を差し替えるだけ!
ポスターやチラシ、バナーなど、様々なコンテンツのメインビジュアルとして活用できます。
ぜひ日々のクリエイティブを加速させて為にも有効活用をしてみて下さい。
ではまた!
Photoshopでテキストエフェクトをゼロから自作する方法、そして1分で超高品質で商用利用可能なテキストエフェクトが作れるPSD素材の使い方と作例を解説しています。
ロゴデザイン、Webデザイン、バナーデザイン、各種DTPデザイン、UIデザイン、ポートフォリオ制作等。幅広いクリエイティブに活用できる内容です。
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テキストエフェクトを自作
Photoshopを使いこなして様々な質感のテキストエフェクトを作る方法を解説しています。
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